Ⓒ2020 T&T

2020年逗子トモイクフェスティバル

映画「みとりし」上映会

 + トーク&ピアノ演奏

大変残念なお知らせです。

 

新型コロナウイルス感染拡大にともない、

 

多数の参加者が集う逗子トモイクフェスティバルが中止となりました。

そのため、映画「みとりし」上映も中止となります。

楽しみにしてくださっていた皆様、誠に申し訳ありません。

 

素晴らしい映画ですので、事態が終息しましたら、上映したいと思っております。

誠に申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願いいたします。

みとりし.jpg
最期の時、どこで旅立ちたいですか?

大切な人をどのように送りたいですか?

今年も逗子トモイクフェスティバルに参加させていただきます。

 

"命のバトン"をテーマに大切な人を送り出す瞬間を問いかける、映画『みとりし』を上映します。
一般社団法人「日本看取り士会」の代表理事を務める柴田久美子さんの経験を原案に、主演も務める榎木孝明さんが企画から携わり映画化したものです。

 

 

人生100年時代といわれる今、人生の最期をどこで、どんなふうに迎えるのかを考えることが当たり前の時代がきています。

 

最期の時、どこで旅立ちたいですか?

大切な人をどのように送りたいですか?

 

自宅で最期を迎える事を望む人に寄り添い、サポートする<看取り士>を題材に、2人の看取り士を通して、大切な人の旅立ちの瞬間に立ち会った、さまざまな家族の物語を描いた映画『みとりし』。

ただ悲しいだけの作品ではなく"命のバトン"を受け取った者が、どう生きるか?生きていくべきか?という、生きる事の大切さを描いた作品でもあります。

じんわりと心温まる映画です。

ご家族で、親子で、ご友人同志で、、、どうぞ大切な人とご覧ください。

 

当日は、昨年のトモイクで、鈴木重子さんとコンサートをしてくださったウォンさんがまたいらしてくださいます。ウォンさんによるトーク&ピアノ演奏を予定しています。
主演の榎木孝明さんも撮影が入らなければ、いらしてくださいます。

どうぞお楽しみに♪

 

映画「みとりし」

公式サイト http://is-field.com/mitori-movie/index.html

 

 

☆☆.。.:*・°☆☆.。.:*・°☆☆.。.:*・°☆☆

 

 

【日程】2020年3月22日(日)

【時間】開場13:00 開催13:30(終了予定17:00)

【会場】逗子文化プラザ なぎさホール

【参加費】大人 前売2,000円 当日2,500円

     高校生以下1,000円 当日1,500円 

     ※全席自由・事前振込み

【申込方法】メール:tt.blue.earth@gmail.com

 ※件名に「3/22みとりし」として送信してください。

  ①氏名(フリガナ)

  ②チケット枚数(大人/高校生以下)

  ③電話番号

 折り返し受付の確認と、お振込先などをお知らせいたします。

※会場の文化プラザホールでも前売り券を販売します。

 

◆駐車場について

ホール地下・隣接の清水橋駐車場がございます。

※清水橋駐車場は、21時までの営業になります。

http://www.bunka-plazahall.com/access

 

ウォン・ウィンツァン (ピアニスト、作曲家。日本トランスパーソナル学会常任理事)
 
1949年神戸にて、香港出身の父、日本と中国のハーフの母との間に生まれ、1歳より東京で育つ。

19歳でプロピアニストになり、70年代にはBrown Riceのキーボードとして全米ツアー。

87年、瞑想の体験を通して自己の音楽の在り方を確信し、90年より即興演奏を中心とした独自のスタイルでピアノソロ活動を開始。サトワミュージックを設立し「フレグランス」「Doh Yoh」「海より遠く」「光の華」「青の龍」など30作近くのCDを発表。NHK「にっぽん紀行」「目撃!にっぽん」Eテレ「こころの時代」のテーマ曲でも知られる。2005年にセラピスト・著述家の吉福伸逸氏と出会い、ワークショップに継続的に参加。トランパーソナル心理学の心理療法メソッドを学び、インストラクターの訓練を受ける。現在は、吉福氏の弟子たちと「体験的グループセラピー」、ウォン美枝子とはアートや創造性にフォーカスした「魂の表現ワーク」や 生と死をテーマにした「デス・ワーク」など、<本当の自分に出会う>ためのワークショップを展開している。
www.satowa-music.com

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